共通
1事業所当たり補助基準額30万円と実支出額を比較した低い額の3分の2。
min(対象経費の実支出額, 300000円) × 2/3(1000円未満切捨て)
補助率2/3
上限(1事業者あたり)200,000円 ×1
対象経費の例
- 介護業務マニュアルの作成・翻訳・通訳
- 多言語翻訳機の購入またはリース(パソコン、タブレット等の他機器は対象外)
- 日本語学習、異文化理解、介護技能実習評価者養成講習等
- 教材・マニュアルの購入、印刷製本
対象外経費の例
- パソコン、タブレット等の多言語翻訳機以外の機器
東京都福祉局
詳細未発表令和8年度 介護施設等による外国人介護職員とのコミュニケーション促進支援事業補助金情報時点 2026-08-01
外国人介護職員と日本人職員、介護サービス利用者等との円滑なコミュニケーションを促進し、受入環境を整備する都内介護施設等の取組を補助する。
通称: コミュニケーション促進支援事業補助金
対象の補足東京都内の対象介護施設・事業所
1区分あります。補助率・上限はコースごとに異なります。
1事業所当たり補助基準額30万円と実支出額を比較した低い額の3分の2。
min(対象経費の実支出額, 300000円) × 2/3(1000円未満切捨て)
公式チラシでは令和8年7月に交付申請予定。開始日・締切日は未公表。
2026年4月1日2027年3月31日
令和8年度交付要綱第6の補助対象期間。
予算上限により早期終了する場合があります。
調査時点で公式資料から確定できなかった項目です。申請前に所管へ確認してください。